当財団について

財団の基本理念

「個の尊重」「安心と信頼」を大切に質の高いサービス提供を目指します。

職員行動指針

行動指針は、職員ひとり一人が日々、誠実で適切な行動をするための基本となるものです。
私たちは指針を行動の拠り所とし、自己研鑽に取り組んでまいります。

  1. 人としての尊厳及び権利を尊重し、守ります。
  2. その人の意思及び自己決定権を尊重します。
  3. プライバシーを保護し、守秘義務を遵守します。
  4. 連携・協働し、最善を尽くします。
  5. 常に、知識・技術を高め、能力を開発します。

 

私たちの強み

多職種が働いています

令和6年4月1日現在の正規職員と嘱託職員数 (人)
医師 事務 社会福祉・心理 保健師 看護師 放射線技師 臨床検査技師 管理栄養士 作業療法士 理学療法士 介護職 薬剤師
8 15 53 2 28 3 1 2 11 2 28 1

有休消化率

対象:年間10日以上の有給休暇が
付与されている正規職員・嘱託職員・パート職員

令和3年度 60.83%(179人)
令和4年度 73.89%(181人)
令和5年度 72.80%(179人)

ボーナス・賞与の実績

半年以上在職している正規職員への実績
令和3年度 令和4年度 令和5年度
2.225 2.075 2.15 2.25 2.2 2.3
4.3 4.4 4.5

 

職場へのアクセスの良さ

主な職場の最寄り駅である新横浜駅には、5路線(JR横浜線、横浜市営地下鉄(3号線)、相鉄新横浜線、東急新横浜線、東海道新幹線)が乗り入れ、都心からも30分以内でアクセスできます。

子育てしやすい環境

主な職場の新横浜駅及び徒歩圏内にある小机駅周辺には、複数の保育施設があります。

(港北区保育所等施設マップ(PDF:6,013KB)

また、子育て中の方で条件に合致すれば、敷地内の駐車場を利用することもできます。(要申請・有料)

スタッフインタビュー

事務職
2年目

事務職 2年目

①財団を就職先として選んだ理由

横浜市の施策ともリンクしながら、医療・福祉などの公益性のある事業を幅広く行っている法人であり、高齢者支援や精神障害者支援は、これからますます必要性が増す領域だと思い、その将来性に魅力を感じました。また知り合いが既にこの財団で働いており、その方からも働きやすい職場であると聞いていたことや、横浜市の外郭団体であるという部分にも安心感・安定感を感じ、就職を希望しました。

②財団で働いたことで成長できたこと

事務管理部門の所属であることから、代表電話をとることも多く、外部からの問い合わせ、特に各現場の利用者様やそのご家族からの電話への対応をする中で、臨機応変な対応をする力がついてきたように感じています。入職当初は、特に外線を受けることに怖さもありましたが、先輩に相談しながら段階を踏んでいけたことで、今では積極的に受けることが出来るようになりました。また担当業務の一環で、各種IT機器のトラブルの問い合わせを現場から受けることが多いのですが、現場によって使用環境も様々であったり、トラブルの内容も多岐に渡りますが、緊急性や重要性などを考慮して優先順位をつけて業務を進める力が身についてきました。同時に、外部業者さんや委託業者さんとのやりとりも多いのですが、これも最初の内は緊張することが多かったのですが、少しずつ慣れてきて、今は顔なじみの方も増えて、楽しくやり取りが出来ることも増えました。

③財団のよさ

法人全体では、研修も多く、多職種との交流はとても刺激になります。最近参加した人権研修のグループワークの中で、現場の専門職の方たちと意見交換をしましたが、自分とは異なった視点や価値観に触れることができ、単純に座学とは異なった学びの機会になりました。そういった研修を通じてできた関係性をベースに現場と連携して業務にあたれることも、良さの1つだと思います。
また、特に、事務管理部門は、個々の職員が独立して業務を進めることが多く、自分の仕事に責任をもって取り組む事が出来ます。同時に、定期的に業務担当の変更などもあると聞いているので、そういう機会を通じて自分の出来ることを増やしていけることも魅力だと感じています。

④応募を考えている方へのメッセージ

マルチタスクが要求される部分はありますが、その分、どうやって効率的に進めるか、優先順位のつけ方などがとても鍛えられる職場だと思います。また、事務職未経験であっても、先輩や同僚の方が温かく迎えてくれて、丁寧にサポートしてもらえるので、安心して働ける環境だと感じています。「公益財団法人」と聞くとなんとなく、お堅いイメージを持たれるかもしれませんが、アットホームな雰囲気で働きやすい職場ですので、ぜひ私たちと一緒に働きませんか?

作業療法士
7年目

作業療法士 7年目

①財団を就職先として選んだ理由

財団に転職する前は、精神科病院で勤務していたのですが、入院患者さん向けのOTとして働いていました。回復されて退院していく患者さんも、色々な経過の中で再入院されることもあり、ただ病院勤務のOTとしては退院後にフォローできることには限りがあって、もどかしさも感じていました。入院医療中心から地域生活支援へ移行していっている時代において、地域の中で暮らす方の支援に自分自身も関わりたいと思い、地域生活に必要な支援を、医療・生活・就労の側面から積極的に展開している財団に惹かれました。
同時に、病院で働いていた私は、周囲からOTとしての支援を求められ、自分自身でもそれを大事にしていました。ただ、一方でOTにとらわれすぎ、領域を狭めていた部分もありました。この財団では、OTが活躍できる色々な現場があることから、領域を広げていきたいとおもっていた自分にあっていると思いました。

②財団で働いたことで成長できたこと

前職が病院勤務だったこともあり、地域で働くようになり、障害福祉サービスについて学べたことは自分の成長につながったと思います。利用者さんと一緒に地域の様々な資源に見学に出かける機会があり、また関係機関と連携してネットワークで支援を展開したり、視点や視野が拡がった感覚があります。また、ベテランの他職種と一緒のチームで支援することもあるため、仕事をしながら様々な知識や経験に触れることができ、成長に繋がっていると思います。

③財団のよさ

専門職としては、知識や経験が豊富な人が多く、頼りになることは勿論、自分自身のキャリアを考える上でも、参考にできます。また資格や職種だけにとらわれず、その人の強みを生かした様々な活躍場面があることも良さだと思います。従業員としては、管理職が個々の事情に配慮したシフト調整をしてくれることで、私自身が子育て中ですが、とても働きやすいです。同僚などからも、協力的で温かい眼差しを向けてもらっていると感じることが多いです。

④応募を考えている方へのメッセージ

資格や職種の枠にとらわれすぎずに働ける良さと、専門職としての視点を活かして働ける良さ、どちらもバランスよく発揮できる職場と思います。様々な部署があり、必須職種でなくても異動希望が叶うこともあり、色々なことに挑戦したい人、自分の可能性を引き出したい人にはお勧めの職場と思います。また、財団の特性上、真に必要なことであれば、そこを大事に支援を組み立てることを応援してくれる、働き甲斐のある組織だと思います。

精神保健福祉士
5年目

精神保健福祉士 5年目

①財団を就職先として選んだ理由

私は新卒でこの財団に入職しました。就職活動をする際に、自分でもPSWとしてどんな領域で働きたいか、何が向いているか迷いがありました。そんな中で、財団には様々な部署があり、ここであれば色々な経験を積むことができ、その中で自分が向いていることや、やりたいことが見つけられるのではないかと思い志望しました。入職から4年、入所の施設で地域移行や自立生活に向けた支援をしてきましたが、今後は施設を卒業した後に、街の中で暮らしている方たちの支援に携わりたいと思うようになっています。
また、私は学生時代から今の入所施設で夜勤のアルバイトをしていて、その当時から職員さんたちの雰囲気の良さを知っていたので、その部分も財団を選んだ理由の1つだと思います。

②財団で働いたことで成長できたところ

利用者さんも色々な方がいて、職員さんも多職種というだけでなく年齢や価値観なども様々な人がいて、そういう人たちに囲まれながら、沢山の対話や体験を共にしてきたことで、多様な価値や考えを知り、吸収できたことで、自分自身の視野や想像力を拡げることが出来たと思います。それにより、支援の場面でも、自分の意見や考え方に縛られることなく、様々な選択肢を一緒に検討することが出来るようになっていると思います。

③財団のよさ

専門職としては、多職種で働いていることで、勉強会などを通じて、他の職種の視点を学ぶことができることはとても有意義です。それと同時に、そういう機会があることで、自分自身がPSWとしてどんな役割を担うべきか、専門職として自分には何ができるかを考えることができることも良さだと思います。また、利用者の意思を丁寧に尊重すること、その方の価値に基づいて、大事な人生の選択や希望の実現を一緒に考えていけるところに、働き甲斐を感じています。従業員としては、色々な場面でチームワークの良さを感じます。特にシフト勤務で働いているので、信頼しあえる仲間と連益して業務にあたれることは大事なことだと思います。

④応募を考えている方へのメッセージ

新卒で入職したので、不安や心配はありましたが、頼れる人や相談できる人、助けてくれる人がたくさんいて、何とかやってこれました。「就職はまずは『医療』から」と考える方も多いかとは思いますが、やりたいことが「地域での暮らしを支える」であれば、挑戦して欲しいです。私は、そう考えて財団で働いて良かったと思っています。

公認心理師
4年目

公認心理師 4年目

①財団を就職先として選んだ理由

復職支援に携わりたいと考えていたので、精神科デイケアで、熱心に実践をされていることを知り興味を持ったことがきっかけです。採用試験の前に見学に来た際、復職支援以外のデイケアも通過型・目的志向型で運営されており、機能分化されたデイケアで働きたいと思い志望しました。もともとは嘱託職員としての採用でしたが、半年後に正規職員の募集があり、半年間の勤務の中で感じていた、職場の人間関係の良さや、OJTの丁寧さに惹かれ、また復職支援以外の領域にも挑戦できる複合施設の良さにも魅力を感じ、応募をしました。

②財団で働いたことで成長できたこと

支援の中心に利用者さんを置き、「リカバリー」を信じて支援できるようになってきています。利用者さんから出てくる「○○がしたい」「〇〇になりたい」という希望や目標に対して、どうしても優先順位や支援者側の都合で、「でも・・・」と言いたくなってしまうことも正直ありますが、一度ちゃんと「いいですね」と言おう、と思えるようになってきました。その上で、その希望や目標に向けて、どうやったら近づけるかを、一緒に考えられる、利用者さんの価値観や視点を大事にできる支援をしていきたいと思います。

③財団のよさ

支援職としては、とにかく利用者さんファースト、リカバリーを支援しようとする職員が多いことだと思います。ポーズではなく、カンファレンスや日常的なやり取りの中でも、職員間で「リカバリー」を大事にしたやり取りが多くかわされます。施設の特性上、困難事例と言われる方の支援に携わることも多いですが、そんな時に「無理だ」「大変だ」と思わずにやりがいを感じながら臨めるのは、こういう職員が多くいる職場だからだと思います。
一従業員としては、管理職が一人一人の希望を聞きながら丁寧にシフトを組んでもらえることや、業務が過多にならないように、相談にのってもらえることが働きやすさに繋がっています。

④応募を考えている方へのメッセージ

とことん支援にのめりこめる環境です。公益法人だからこそ、数だけでなく質にもこだわり、そこを大切にできます。また、複合施設だからこそ、年次・経験に応じて、異動することができ、それによって自分自身のキャリアを拡げていくこともできます。
がっつり支援をしたい方、色々なことに挑戦したい方にお勧めの職場です。

看護職(高齢者支援)
5年目

看護職 5年目

①財団を就職先として選んだ理由

前職は高齢者に接することの多い病院勤務でした。その為、高齢者看護に興味があり、たまたま病院時代の知り合いが先に財団に勤務していたことで、声をかけてもらったことをきっかけに興味を持ちました。詳しく話を聞く中で、経験豊かな先輩方がいらっしゃるということや、横浜市の外郭団体であることから、安心感をもって働けるように感じ志望しました。

②財団で働いたことで成長できたこと

もともと病院勤務であり、その当時は医療保険制度の中で仕事をしていましたが、今は介護保険を利用されている方の看護にあたることも多いことから、まだまだ不十分ではありますが制度への理解は少しずつ深めているところです。今後も、看護技術の研鑽を積むことは勿論、高齢者支援における幅広い制度や施策への理解も深めていきたいと思っています。

③財団のよさ

看護職としては、経験豊かな職員さんが多く、色々なことを学べる機会が多いと感じています。高齢者看護は、個別性が高く、1人の患者様とかかわる期間も長くなることから、諸先輩方の視点や考え方を身近に見聞できる環境で業務にあたれていることで、日々多くのことを学べていると思います。また、病院と比較すると、1人1人の患者様に丁寧な看護を提供できる環境が整っていると感じています。一職員としては、管理職がシフト管理をしっかりしてくれており、残業などをすることなく仕事とプライベートをきちんと切り替えられる職場だと思います。

④応募を考えている方へのメッセージ

分からないことや迷ったことなどは気軽に質問したり、相談できる上司や仲間がいます。コミュニケーションがとりやすく、丁寧に教えてくれる上司がいる、働きやすい職場だと思います。

看護職(訪問看護)
3年目

看護職 3年目

①財団を就職先として選んだ理由

財団に就職する以前は精神科病院で勤務していました。ときに患者さんの想いや希望に寄り添えずジレンマを感じていました。財団を選んだ動機となったのは、地域支援研修の実習でした。みんなのつばさで利用者さんに寄り添った場面を見せて頂き、その人らしさを尊重して支援していることに感銘を受けました。またみんなのつばさのスタッフは柔軟で、率先して関係機関と連携しているのを目の当たりにし、地域で働く看護師の働く姿勢に「これが自分のやりたいことなんだ」と気づかされました。また横浜市の外郭団体であり、組織体系がしっかりされている印象があり安心して働ける環境だと思いました。勤務体制としては夜勤がなく身体的にも精神的にもゆとりを持って働けると思い選びました。

②財団で働いたことで成長できたこと

精神科病院に8年ほど勤務しておりましたが、福祉分野についての知識が浅く実践力不足があり、なかなか患者さんの想いに寄り添うことができず退院支援が困難になるケースがありました。横浜市総合保健医療センターは生活支援センター、生活訓練、就労訓練、就労支援センターと各分野のエキスパートとなる方がおり、優しく丁寧に教えてくださり、福祉の分野についての経験や知識を学べることができます。そのことが自身の支援の幅を広げることに繋がり、成長できる部分だと考えます。

③財団のよさ

昨年度から月に一回開催される各プロジェクトでは他部署との方と関わらせていただく機会があります。プロジェクトへの参加は経験の浅い私にとって学ぶ機会と捉えることより、最初は緊張の方が上回っていましたが、先輩方はどなたも温かく丁寧に接してくださり、すぐに安心して業務にあたることができています。またプロジェクトは業務時間内に開催され、残業はありません。
各スタッフや上司の方が親身になって「元気ですか?」「困っていることはないですか?」など温かい声を掛けてくださり、安心して働ける環境です。また休み希望も考慮して頂けていて、プライベートも楽しく過ごすことができています。
お昼休憩は2階には食堂があり、時折利用しています。他部署の方が気さくに声を掛けてくださり楽しく、美味しく食事ができます。

④応募を考えている方へのメッセージ

地域支援は未経験で緊張と不安がありましたが、財団の先輩方は優しく、相談しやすい雰囲気で温かくアドバイスをくださりそして見守ってくださり、無理のない自分のペースで働ける職場だと思います。地域での支援にご興味がある方ご応募よろしくお願いします。

介護士
2年目

介護士 2年目

①財団を就職先として選んだ理由

以前の職場は特別養護老人ホームでした。そこにも様々な利用者様がいらっしゃいましたが、その中でも認知症状のある利用者様との関りは大変なこともありましたが、接し方や利用者様の想いなどを学ぶことで、自分自身が成長できた実感がありました。財団は、県内に25か所しかない認知症疾患医療センターであり、ここで働くことで、より認知症を学び、専門職として成長できると思い志望しました。また様々な部門や部署があり、多職種が働いていることから、色々な視点が学べるだろうと考えたことも志望した理由の1つです。

②財団で働いたことで成長できたところ

少しずつではありますが、利用者様にとって何が最善かを考えて業務にあたれるようになってきているのではないかと思っています。周囲の同僚や諸先輩方、皆さんそのような姿勢で業務に臨まれており、その刺激を日々受けたことで成長できたと感じています。また、職員1人1人が年間の個人目標を決め、それを上司と定期的に面談しながら振り返ることができる仕組み(MBO)があること、それを丁寧に運用して貰えていることも、自分自身の成長に繋がっていると思います。

③財団のよさ

他部署を含めて人間関係が良好であり、仕事がしやすいところは本当に恵まれていると思います。業務上の疑問点や、解決すべき事柄が生じた際は、上司に相談できる体制があり、また同僚とも協力関係を築きながら業務にあたれています。また、職員向けの研修も多岐に渡って準備されており、専門職としての成長に加えて、一職員としても丁寧に育てていただけていると感じています。

④応募を考えている方へのメッセージ

総合的な施設を運営している財団で働くことで、幅広い視野を持って業務にあたれると思います。また、地域においても一定の役割を担っている施設で働くことは、様々な経験が積みやすく、学びやすく、成長に繋がる職場だと思います。私自身は、ここで学んだことを、そしてこれから学ぶことを活かして、生涯老人福祉に関わりたいと思っています。

募集要項

詳細情報はクリック

【募集中】事務(大卒程度)(正規)

【募集中】事務(大卒程度)(正規)

【募集中】令和6年9月1日以降採用予定の、事務職員(大卒程度)を募集します。
※詳細は試験案内(PDF)及び申込書(Word形式)をご覧ください。

資格 昭和63年4月2日以降に出生した人
採用時期 令和6年9月1日以降(応相談)
勤務日及び勤務時間 完全週休2日制
原則として午前8時45分から午後5時30分まで
勤務先 横浜市総合保健医療センター
仕事の内容 公益財団法人横浜市総合保健医療財団において庶務・経理事務等に従事します。
賃金

財団職員給与規程により支給します。採用までに規程の改正が行われた場合には、その定めるところによります。
現行の大学卒初任給は221,126円(調整手当13.34 %を含む額)です。
学校卒業後に職歴がある場合は、一定の基準に基づいて、この額に加算されます。
この他、通勤手当、住居手当(借家・40歳まで月額19,600円)、期末勤勉手当(年4.5月(令和5年度実績)× 在職期間率)などが支給されます。

【年収例】大卒
・新卒1年目/22歳/360万円(勤続10年目/470万円)
・他職種経験5年/27歳/390万円
・他職種経験10年/32歳/420万円
  
※上記金額は正規職員としての経験年数をもとに試算しています。
※上記に加え、扶養手当、住居手当、通勤手当、超過勤務手当などが支給されます。

応募方法

受付期間:令和6年5月10日(金)~令和6年6月24日(月)【申込書必着】
申込書類をEmailまたは郵送にてお送りください。

【Email送付先】
saiyou-uketsuke@yccc.jp 

【郵送先】
〒222-0035
横浜市港北区鳥山町1735
公益財団法人横浜市総合保健医療財団
総務課 庶務係 あて

試験日時 【第一次試験】
筆記試験(小論文)…令和6年7月6日(土)午前中 (午前9時10分集合)
面接試験…令和6年7月6日(土)または7日(日)のいずれかの日に行います。
※各人の面接日時は受験票に記載し、お知らせします。
【第二次試験】
面接試験…令和6年7月20日(土)
その他 1.受験資格がないこと、又は申込書記載事項が正しくないことが明らかになった場合は、合格を取り消すことがあります。
2.試験において提出された書類は一切返却いたしません。また、書類に記載された個人情報は、採用試験の実施に関する事項以外では一切使用しません。
【募集中】精神保健福祉士・社会福祉士・作業療法士・看護師・保健師・公認心理師(正規・精神障害者支援部門配属)

【募集中】精神保健福祉士・社会福祉士・作業療法士・看護師・保健師・公認心理師(正規・精神障害者支援部門配属)

令和7年4月1日(既卒者は令和6年10月1日以降で応相談)採用予定の精神保健福祉士・社会福祉士・作業療法士・看護師・保健師・公認心理師を募集します。
※詳細は試験案内(pdf形式)及び申込書(Word形式)をご覧ください。

資格 1.年齢:平成元年4月2日以降に出生した人
2.資格・免許等:精神保健福祉士、社会福祉士、作業療法士、看護師、保健師、公認心理師のいずれかの資格を有する人。または令和7年3月に取得見込みの人。
採用時期 新卒者については令和7年4月1日
※既卒者については令和6年10月1日以降(応相談)
勤務日
及び
勤務時間
・週休2日制
・原則として午前8時45分から午後5時30分まで(配属先により、変則勤務及び月2~4回程度の夜勤があります)
勤務先 横浜市総合保健医療センター(港北区精神障害者生活支援センターを含む)、神奈川区精神障害者生活支援センター、磯子区精神障害者生活支援センター
仕事の内容 精神障害者支援施設(デイケア、生活訓練施設、就労移行支援事業所、就労支援センター、生活支援センター)における指導・相談等の業務、又は総合保健医療センター総合相談室における相談・支援等の業務に従事します。
賃金 財団職員給与規程により支給します。採用までに規程の改正が行われた場合には、その定めるところによります。
現行の初任給(調整手当13.34 %を含む額)は次のとおりです。
 ・精神保健福祉士、社会福祉士、公認心理師は大学卒で221,126円です。
 ・作業療法士は大学卒で221,126円、短大・専門学校(3年制)卒で210,132円です。
 ・看護師は大学卒で232,800円、短大・専門学校(3年制)卒で226,566円、短大・専門学校(2年制)卒で221,126円です。
 ・保健師は大学卒で232,800円です。
学校卒業後に職歴がある場合は、一定の基準に基づいて、この額に加算されます。この他、通勤手当(月額55,000円まで)、住居手当(借家・40歳まで月額19,600円)、扶養手当、超過勤務手当、期末勤勉手当(年4.5月(令和5年度実績)× 在職期間率)などが支給されます。
応募方法

受付期間:令和6年6月10日(月)~令和6年8月13日(火)【申込書必着】
申込書類をEmailまたは郵送にてお送りください。

【Email送付先】
saiyou-uketsuke@yccc.jp

【郵送先】
〒222-0035
横浜市港北区鳥山町1735
公益財団法人横浜市総合保健医療財団
総務課 庶務係 あて

試験日時 筆記試験(小論文)…令和6年8月24日(土) 午前9時10分集合
面接試験…令和6年8月24日(土)または25日(日)のいずれかの日 ※各人の面接日時は受験票に記載し、お知らせします。
その他 1.受験資格がないこと、又は申込書記載事項が正しくないことが明らかになった場合は、合格を取り消すことがあります。
2.採用日時点で資格・免許を取得していない場合は採用されません。
3.試験において提出された書類は一切返却いたしません。また、書類に記載された個人情報は、採用試験の実施に関する事項以外では一切使用しません。

 

【募集中】高齢者支援部門配属 看護師 施設看護管理者(正規) ※応募随時受付

【募集中】高齢者支援部門配属 看護師 施設看護管理者(正規) ※応募随時受付

 

資格 1. 年齢:昭和39年4月2日以降に出生した人
2. 所持資格、免許等:正看護師免許を有する人
3. 経験:主任以上経験者
採用時期 随時(応相談)
勤務日
及び
勤務時間
・勤務日:週5日勤務(完全週休2日制)
・勤務時間:8:30~17:15(うち休憩時間60分)
勤務先 横浜市総合保健医療センター(介護老人保健施設「しらさぎ苑」、診療所病棟及び介護医療院)
仕事の内容 公益財団法人横浜市総合保健医療財団において、介護老人保健施設、有床診療所及び介護医療院における施設看護管理者業務に従事します。
(1年目は現任者と現場業務を理解しながら業務にあたっていただきます)
賃金

財団職員給与規程により支給します。採用までに規程の改正が行われた場合には、その定めるところによります。
現行の新卒初任給(調整手当を含む額)は、大学卒で237,031円、短大・専門学校(3年制)卒で230,684円、短大・専門学校(2年制)卒で225,145円です。
これに一定の基準に基づいて、職歴等を換算し、採用時の給与を決定します。
この他、通勤手当(月額55,000円まで)、住居手当(借家・40歳まで月額19,600円)、扶養手当、初任給調整手当(月額8,000円)、超過勤務手当、期末勤勉手当(年4.5月(令和5年度実績)× 在職期間率)などが支給されます。

〈年収例〉:大学卒
 ・680万円/35歳/看護師経験13年
 ・740万円/40歳/看護師経験18年
 ・760万円/45歳/看護師経験23年

※上記金額は正規職員としての経験年数をもとに試算しています。
※上記に加え、通勤手当、住居手当、扶養手当、超過勤務手当などが支給されます。

応募方法

履歴書をEmailまたは郵送にてお送りください。
到着を確認し次第、試験日(小論文・面接)の調整の連絡をさせていただきます。

【Email送付先】
saiyou-uketsuke@yccc.jp

【郵送先】
〒222-0035
横浜市港北区鳥山町1735
公益財団法人横浜市総合保健医療財団
総務課 庶務係 あて

その他 社会保険加入
有給休暇・特別休暇あり
車通勤応相談
制服貸与
見学歓迎します。ご希望の方はお問い合わせください。
【募集中】高齢者支援部門配属 看護師(正規) ※応募随時受付

【募集中】高齢者支援部門配属 看護師(正規) ※応募随時受付

 

資格 1. 年齢:昭和54年4月2日以降に出生した人
2. 資格・免許等:正看護師免許を有する人
採用時期 随時(応相談)
勤務日
及び
勤務時間
・勤務日:週5日勤務(完全週休2日制)
・勤務時間:下記のシフト制
1. 8:00~16:45
2. 8:30~17:15
3. 9:30~18:15
4. 16:15~翌9:15
※1~3は休憩時間60分、4は休憩時間90分
勤務先 横浜市総合保健医療センター
仕事の内容 公益財団法人横浜市総合保健医療財団において介護老人保健施設、診療所病棟及び介護医療院における看護業務に従事します。
賃金

財団職員給与規程により支給します。採用までに規程の改正が行われた場合には、その定めるところによります。
現行の初任給(調整手当を含む額)は、大学卒で237,031円、短大・専門学校(3年制)卒で230,684円、短大・専門学校(2年制)卒で225,145円です。
学校卒業後に職歴がある場合は、一定の基準に基づいて、この額に加算されます。
この他、通勤手当(月額55,000円まで)、住居手当(借家・40歳まで月額19,600円)、扶養手当、初任給調整手当(月額8,000円)、超過勤務手当、夜勤手当(7,000円/回)、期末勤勉手当(年4.5月(令和5年度実績)× 在職期間率)などが支給されます。

〈年収例〉:大卒(夜勤手当4回/月、深夜加算含む)
 ・520万円/30歳/看護師経験8年
 ・580万円/35歳/看護師経験13年
 ・610万円/40歳/看護師経験18年

※上記金額は正規職員としての経験年数をもとに試算しています。
※上記に加え、通勤手当、住居手当、扶養手当、超過勤務手当などが支給されます。

応募方法

履歴書をEmailまたは郵送にてお送りください。
到着を確認し次第、試験日(小論文・面接)の調整の連絡をさせていただきます。

【Email送付先】
saiyou-uketsuke@yccc.jp

【郵送先】
〒222-0035
横浜市港北区鳥山町1735
公益財団法人横浜市総合保健医療財団
総務課 庶務係 あて

その他 社会保険加入
有給休暇・特別休暇あり
車通勤応相談
制服貸与
見学歓迎します。ご希望の方はお問い合わせください。
【募集終了】訪問看護ステーション配属 看護師・保健師(正規) ※応募随時受付

【募集終了】訪問看護ステーション配属 看護師・保健師(正規) ※応募随時受付

 

資格 1.年齢:昭和53年4月2日以降に出生した人
2.資格・免許等:看護師または保健師の資格を有する人(要運転免許)
採用時期 随時(応相談)
勤務日
及び
勤務時間
完全週休2日制(日曜、年末年始除く週5日勤務)
原則として午前8時45分から午後5時30分まで
勤務先 横浜市総合保健医療センター
仕事の内容 公益財団法人横浜市総合保健医療財団において訪問看護ステーションの看護業務に従事します。
賃金

財団職員給与規程により支給します。採用までに規程の改正が行われた場合には、その定めるところによります。
現行の初任給(調整手当を含む額)は、大学卒で237,031円、短大・専門学校(3年制)卒で230,684円、短大・専門学校(2年制)卒で225,145円です。
学校卒業後に職歴がある場合は、一定の基準に基づいて、この額に加算されます。
この他、通勤手当(月額55,000円まで)、住居手当(借家・40歳まで月額19,600円)、扶養手当、初任給調整手当(月額8,000円)、超過勤務手当、期末勤勉手当(年4.5月(令和5年度実績)× 在職期間率)などが支給されます。

〈年収例〉:大卒
 ・420万円/25歳/看護師・保健師経験3年
 ・475万円/30歳/看護師・保健師経験8年
 ・530万円/35歳/看護師・保健師経験13年

※上記金額は正規職員としての経験年数をもとに試算しています。
※上記に加え、通勤手当、住居手当、扶養手当、超過勤務手当などが支給されます。

応募方法

履歴書をEmailまたは郵送にてお送りください。
到着を確認し次第、試験日(小論文・面接)の調整の連絡をさせていただきます。

【Email送付先】
saiyou-uketsuke@yccc.jp 

【郵送先】
〒222-0035
横浜市港北区鳥山町1735
公益財団法人横浜市総合保健医療財団
総務課 庶務係 あて

その他 社会保険加入
有給休暇・特別休暇あり
車通勤応相談
制服貸与
見学歓迎します。ご希望の方はお問い合わせください。

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